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群馬県鬼石町の靴屋の情報が登録されていません。

新しい住人♪ 先日作成した水槽マンションもどきに、新しい入居者が! 302号室に入居されたのは‥‥ 熱帯魚と言えばコレ、という‥‥ めっちゃポピュラーですが‥‥ やっぱり美しい&安いので、まずはこの子たち。 ネオンテトラさん〜♪ 10匹購入、1匹50円、計500円。 やすっ! ネオンだけでもよかったのですが、欲張ってもう1種類。 シルバーチップテトラさん〜♪ 5匹購入、1匹100円、計500円。 やっぱり安いです(笑) シルバーチップテトラは、動きが面白いんです。 ヒレの先っぽの白い部分がぴちっ!ぴちっ!!って動くのが可愛い^^ ネオンテトラも同じ動きをしているのですが、シルバーチップは白い部分があるので、よくわかるんですよー^^ この子たち、エサ取り合戦が強烈。 メダカの倍以上?のスピードで泳いでくれて、楽しい〜♪ そうそう、ネオンはかなり小さいサイズだったので‥‥ 朝見たら、1匹だけオーバーフローパイプから落ちて、
城峯公園・・冬櫻・・神流川 城峯公園・・冬櫻・・神流川 2008-04-07 / 武州あちこち 春のお花見シーズン、ソメイヨシノは今が盛り、そこで変わった櫻を見たくなり上武国境(群馬・埼玉)を流れる神流川の右岸、埼玉県児玉郡神泉村(現神川町)の城峯公園に行ってきました。さて、どこだろうという人は下記の地図を見てください。 yahooの地図参照・・・航空写真に切り替えると面白い。 城峯公園・・神川町神泉地区の矢納地籍海抜500m。すぐそばに神山732m、城峰山1038m。 神流川(かんながわ)、上信国境十石峠上野村(日航事故御巣鷹山で有名)から上里町で烏川に合流するまでの87km、利根川水系。 城峯公園の展望台から。神流湖、下久保ダム。ダムの堰堤で海抜300m、神流川の三波石峡が海抜200m。眺めているこの展望台が500m。 画像クリック・・写真拡大 湖の向こう側は群馬県鬼石町(現藤岡市)。 神流川、三波石峡。三波石は庭石としては全国ブランドです。 十月櫻・・ここ城峯公園に600本。秋の紅葉をバックに咲く桜はそれは素晴らしいんだそうです。春にまた咲くのですね。
うさぎさんとおさるさん合同ツーリング決定!! 4月20日に群馬県で活躍している快速ラビット隊(富士重工ラビット)様 と 埼玉県で活躍しているモンキーズ(HONDAモンキーA型他) で群馬県上野村にある猪豚焼肉を食べに行くツーリングを企画しました 題して うさぎさんとおさるさん達で猪豚食べちゃうぞ〜ツーリング!! 弱肉強食の世界をこのブログを見ている全てのライダー様にお届けします 今回の弱肉強食ツーリングに参加してみたい方 募集しています ラビットやモンキーを持っていない方でもOKです(バイクなら全てOK) なかなか普段お目にかかれない貴重なバイクのツーリングですので 是非見に来てください 日時 4月20日(日)10時までに集合 集合場所 埼玉県本庄市 関越自動車道 本庄児玉インター児玉方面下車 南にあるローソン集合 目的地 群馬県上野村 町営猪豚焼肉店 ルート 本庄児玉インター南ローソン出発(10:30) ↓ R462児玉町経由で金讃大師通過(10:45) ↓ 県道22群馬県鬼石町
高田城址公園の桜サクラさくら情報2008-2 昨日(4/2)の高田城址公園の桜サクラさくら情報をお伝えします。 ○現在の桜状況を確認するにはライブJCANで確認出来ます。 ○高田城百万人観桜会イベントもチェックしてね。 ○上越地方の天気もチェックして下さい。 4月2日早朝、高田城址公園の桜の様子を見に行ってきました。 高田公園内の染井吉野(ソメイヨシノ)は、殆ど蕾でしたが、色んな桜がある、東側へ行ってみました。 丁度、朝日が昇ってきました。 高田公園東側から見る朝日。 散歩している方も、多く見られます。 高田公園東側の地域振興局近くの一角には、色んな桜が植えられていて、市民の目を楽しませてくれます。 昨日は、2本の桜が咲いていました。 一つは、冬桜(フユザクラ):群馬県鬼石町の三波川冬桜を植えたらしい。 この桜は、11月から12月にかけてと春に二度花を咲かせるらしいです。 二つめは、十月桜(ジュウガツザクラ):小彼岸桜(コヒガンザクラ)の一種で、十月頃から咲き始め、春も満開に咲く珍しいサクラ。高田公園西側の染井吉野(ソメイヨシノ)は、もう少しで蕾が綻びそうです。 あと少し、がんばってくれ。 忠霊塔前
寒桜 群馬県鬼石町の寒桜(冬桜)の名所 もう寒桜も終わって、来月あたり本格的に春の桜(ソメイヨシノ) が南の方から咲き始めて来るといいね!
節分(2/3) 早いもので、あさって(2月3日)は、節分ですね。 節分とは「季節を分ける」という意味で、立春・立夏・立秋・立冬ごとの前日を言うのだそうです。 「鬼は外!」との掛け声。 自分は、もう何年鬼の役をやってきた事だろう。 今では、すっかり嫌われ者の鬼の気持ちが分かるような気もしたりします。 子供頃、豆まきが終わると、歳の何十倍もの豆を食べて、腹が張ってしまったこともありました。 豆をお茶に入れて飲むと、意外と美味しい。 たしか、おばあちゃんは、福茶と言っていたような・・・・・。 (おばあちゃん、今でも元気な92歳です。) 話は変わりますが、群馬県鬼石町(現在は合併して藤岡市)は、昔鬼が投げた石でできた町と言われていて、鬼が町の守り神になっているそうです。 そこでここ最近では、全国から追い出された鬼の安住の地をうたっており、「福は内、鬼は内」というみたいです。 門守りです。 鰯の頭や柊の葉を門とか玄関に挿しておく習慣がありますね これは鰯の頭はその悪臭で、柊の葉はその先のとがったところで、鬼を追い払うからなのだそうです
暦の雑節 暦の雑節 暦には、二十四節気や五節句と言った暦日以外に、生活の中から自然発生的に生まれた民俗行事・年中行事が古くから記されるようになり、これを総称して「雑節」と呼んでいます。 ここでは主な雑節として 土用(入)、節分、彼岸(入・中日・明)、社日、 八十八夜、入梅、半夏生、二百十日、二百二十日 の8種類17日について表示しています。 名称 月日 内容の解説 冬土用入 01 / 18 この日から次の立春の直前までが「土用」の期間。 (* 297) 節分 02 / 03 節分 「季節を分ける」ことから節分という。本来は春夏秋冬全てに節分があるが、現在は春の節分だけを「節分」と呼ぶようになった。かつては大晦日的な意味合いもあり、「鬼やらい」の行事が行われ、「節分の豆まき」として現在にも伝わっている。 (**) 彼岸入 03 / 17 この日を含めた7日間が彼岸の期間。 (***) 社日(春) 03 / 19 春分・秋分にもっとも近い戊(つちのえ)の日。生まれた土地の産土神(うぶすながみ)に参拝する日。 (***)
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